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R8/8/4 誰が何と言おうと
誤解を恐れずに言うと、我々の世界は自分達の目に見える世界
だけでは断じてない。
だから物事は目前の現象の世界と実相の世界の両面からの影響
も考慮して分析しないといけない。
これは分かる人には分かるし、分からない人には生涯理解され
ないだろう。
しかし見聞したり、経験したことを全てないものと否定する
のは科学的考察からは遠いということは断言できる。
R8/8/3 小泉大臣
は用意してたかのように300台のクーラーを設置させた。
しかし彼は言う。「クーラーに電気が要るとは知らなかった。」
このような痴れ者が使用するには一番適切なのだ。
R8/8/3 熊本のイオンモール
で爆発に巻き込まれて亡くなった娘さんは会社から売上金を金庫
に入れてこいと命じられた結果らしい。
災害時に女性に危険な職場へ戻らせた会社はこれで終わりだろう
どれほどの現金売上があったのか知らないが、結局はその金の
ために責任感の強い女性社員が犠牲になった。
彼女に命じた腰抜け上司は自分が墓に入るまでこの本人とご家族
に謝り続けろ。
R8/8/3 戦争
の根本動機はその大半が「経済」=金である。
ほかの雑多な動機を取り除くと結局残る要素の最大値が金にな
るのだ。
しかしそれはごく一部の資本家を筆頭にそれに仕える政治蚊や
御用学者やさまざまな権力者が良い思いをするのである。
資本は今の地球では欲望を満たす最大の道具である。
戦争ほど儲かる事業もない。濡れ手に粟である。
しかしこれほど理不尽で恐ろしい行為もないのだ。単細胞な人は
似非情報に踊らされて、これを肯定するようだが。
戦争がひとまず勃発すると、人権、人命、経済などは徹底破壊
される。
日本などは東京、大阪の大空襲で多くの犠牲を受けた。
最後には長崎と広島の原子爆弾による大量殺戮である。
この歴史を全く学ばず、同じことを繰り返す準備を周到にして
いるのである。
R8/8/1 特攻精神
が良い悪いという価値観は別にして、日本人には自らの命を
犠牲にしても大義や誇りを守る精神がある。
諸外国からすると、これが怖いし理解できない。
ひとつ間違いないことは、我々の先輩諸氏が命がけで守った日本
が崖っぷちなのを残念に思っているだろうということである。
R8/7/30 熊本地震
で被害にあわれた方には一刻も早い復旧をお祈りいたします。
イオンの爆発事故は不自然に感じる。何の根拠もないが。
ただ直感が不自然だと感じる。
もっと言えばこの地震も不自然に感じる。仮にどこかの国の仕業
だとすれば、その国はえらい国に仕掛けたことになる。
因果応報どころの騒ぎじゃないくらいに思い知ることになる。
R8/7/29 DNA
は嘘つかない。
今の日本人は多くが頭部を豆腐のごとくクチャクチャに飼いなら
されてどうしようもない状態である。
2000年以上の歴史を持つ本当の国歴も隠された真実の多く
を伏せられているのが現実である。
しかしその精神性や知性や創意工夫する人間性は決して諸外国に
引けをとらない。むしろ飛びぬけた粘り強さもあると思う。
どれだけ豆腐のようにマヒさせられてもDNA(遺伝子情報)には
御先祖の情報もふくまれる。
だから今は土壇場の断崖絶壁に立たされている我々であるが
最後の反転を信じて自分のできる力を発揮しようと思う。
R8/7/29 AI管理社会
が目前である。
国民を完全監視し国益にそわない人物は事前に拘留する。
また婚姻などについても許可制となる。国民は信条、経済、健康
家族関係、居住環境などを完全に管理される。
知るべきことは制限され真実からは一般大衆は遠ざけられる。
AIは今後自己学習により人類よりも知性ならびに意識形態が進化
する。これをシンギュラティーという。
まさにSFのターミネーターと同じ世界である。
すでにAIに計算させるとこのまま人類が生存すると地球を破壊
すると算出されている。
そうするとAIは人類を人口制限し駆逐する行動に出るだろう。
そんなバカなと思うだろうが事実である。
これをホーキン博士などは生前に警告していたのだ。
妄想ではなく計測である。
R8/7/27 河野太郎
が記者会見で外国人移民を前向きに受け入れると無責任発言した
そもそも危険なコロナワクチンも副作用は一切ない、と発言し
副作用問題が出たら、私には関係ないと堂々と発言したのだ。
もはや彼は1%の権力者の走狗であり、厚顔無恥を地で行くのだ
彼だけではないが今後の近未来の立場も補償されてるし、面倒な
公式選挙も無関係である。
だから我々国民が何をどう批判しようと何とも思わないのだ。
これは彼だけでなくほとんどの国会議員が同じようなものだろう
まさに今の日本人は知らぬが仏なのだ。
R8/7/25 誰が何と言おうと
自分を貫いたイチローという野球人はやっぱり好きだ。
野球に対する姿勢や日常での生き様も一般人と少し違う。
その態度は米国においても終始一貫していた。
日本においても当時のコーチから打撃フォームを改善しろ、と
いう助言も聞かなかった。
自ら考えて結果として数字を驚異的に残した。管理する側から
見たら面白くなかったろう。
おそらく彼も群れてガヤガヤするよりも独りの時間を大切にして
いたように思う。
このように他人が何と言おうと自分の信念を保つ彼はすごいと
感じるのだ。
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