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店長日記

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R2/12/4 手品

手品のレベルは年々向上している。それはまるで魔法のように見

えることもある。ときには片田舎の某喫茶店のように手品を超

力のごとく勘違いさせてお客を錯覚させる輩もいる。

手品は現実にあり得ないような錯覚を見せるからお客が投げ銭を

くれるわけだ。種明かしするとバカバカしいくらいである。

しかし多くの観客にはそれがわからない。だから驚く。

人間とはこれほどに簡単にだまされるものなのである。

R2/12/3 コロナより怖いこと

怖い法案がこっそり通過した。

R2/11/30 ネットとテレビと新聞と携帯電話

連日連夜のバカバカしいコロナ禍報道もうんざりする。

しかしこれだけ大掛かりなフェイク情報に踊らされる民衆も既に

思うツボなのだろう。

日本でのPCR検査の陽性率は検査数が激増した結果である。

しかも発症者ではない。(非常に不正確だと言われる)PCRに

よって陽性と判断された方の人数である。いずれにしても、これ

だけのフェイクを作り出すほどの存在があるということである。

R2/11/27 しょせん人間

我々は目先のことで手一杯で何が本質かを見落としがちです。

それに知ってることも広大な宇宙からするとほんの極わずかのこ

とだけです。

つまりは知らないことだらけではないかと思います。

しょせんただの人間ですから。愚かな生物です。

R2/11/23 催眠術の社会

結局私たちは洗脳社会に生きてるということでしょう。

その道具として最大利用できるのがマスコミではないでしょうか

これだけ大掛かりに催眠術にかかると社会を根底から変えるのも

容易なことかもわかりません。

R2/11/18 人は虚構(フィクション)を信じる

先日のことだが某番組でサピエンス全史を著したイヴァル・ノア

ハラりさんの公開授業を視聴した。

ちなみにサピエンス全史は世界中でベストセラーとなっています

ともかくその著者が貨幣、宗教、国家などは全て人間が虚構とし

て作ったものを頑なに信じているだけのことだと断言した。

突き詰めると彼の言うとおりだと思う。うまく彼のように表現す

る知性がないので自分には言えなかった。しかしこれらについて

は全くその通りと言える。

そう、正に我々は自分達の作った虚構概念を現実として信じてい

るだけなのだと思う。逆に考えれば現実社会を変えようと多くの

人間が思えば今すぐにでも変えられるということではないでしょう

か?

R2/11/17 種苗法改悪

種苗法をこっそりと改悪することが通過した。

この内容について具体的にどれほどの不利益を国民が被り、健康

被害が今後は懸念されるか誰も指摘しない。

それだけでなく国内の栽培農家は大変なことになるのに。

メディアがこれを沈黙することからいろんなことがわかる。

野党も恥ずかしくないのか。

R2/11/16 世界保健機構の公式発表

コロナ騒動を四六時中流すことでコロナ禍は収まるどころか逆に

拡大している。そもそもウイルスが減弱してる真夏ですらその

バカげた報道は継続していた。ついにマスクは洋服のごとく習慣

化する始末である。この間にもワクチン強制接種という人権尊重

を無視するようなことも着々と進んでいる。

WHOにおいては季節性インフルよりコロナの方が軽度であると

公式表明している。これを公表もしくは国民に広報すること

が真実なのではないだろうか。

では何故これらを一切黙秘しコロナ禍を煽るのか理由を考えるこ

とこそ重大で喫緊のことではないでしょうか。

R2/11/12 尾身さん

尾身さん、あなた恥ずかしくないんですか。

旅行は大丈夫とか言いましたよね、その口がクラスターに用心と

も言いましたよね。

そして今度は食事のときにそっとマスクをはずして云々て。

恥ずかし過ぎて正視できませんでしたよ。

R2/11/11 気がつかない

もはや輸入コストの大幅な増大により食品から日用品にいたる

あらゆる物が値上げもしくは値上げできない分を品質劣化という

状況になっている。驚くのはこのようなことに全く気付かない方

が多いことである。

我々はマスメディアが広報しないとこのようなことも気ずかない

レべルに陥っているのだろうか。日用品や食品の劣化は死活問題

にまで至りません。しかしこれが医療保険制度や福祉や種苗法の

改悪による食料需給の不具合となると大変なことです。

環境汚染、医療改悪、食料不具合、最低限の福祉撤廃などが目白

押しに取り巻くでしょう。

もはやネット情報すらまともな情報ではなくなりつつあります。

このような愛のない世界が永続できるでしょうか。

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