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店長日記

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R2/2/28 一斉休校

戦後初の全国の小、中、高校の春休み前倒し一斉休校を突然決定

された。ニュース足跡などを見る限り、熟慮判断したものでは

なさそうである。印象としては唐突に決定してる感じです。

両親ともに働く家庭などは大変である。

学校関係者も同じです。授業の計画もその後の行事予定も滅茶苦

茶です。一方では保育所や幼稚園、学童保育などはそのままであ

るらしい。しかし現場は前倒し休校の影響は少なからずあるよう

です。一方では医療機関も少々混乱しています。

患者さんも疑心暗鬼になっています。あれだけ集会がだめだ、電

車やバスも危ないという印象報道が続くと誰もが次に病院を連想

します。ともかくは体力や免疫力が落ちている方につきましては

行動するときに十分に考慮してください。

R2/26 疑問

疑問に思うこと

*大型客船の感染者対応が杜撰で稚拙であった。現に感染者と非

感染者を厳密に隔離措置しなかった。厚生省の職員が惨状を見か

ねて感染症のエキスパートである神戸大の教授を携帯で呼んだ。

嫌がる現場へどうにか入船した同氏が現場の杜撰さに恐怖すら

覚えて幹部職員に具申するも一蹴され、あげくに船から追い出さ

れた。これに憤慨した同氏はネットに船内の杜撰な現状を告発す

るも圧力によりこれを削除させられる。

*船から下船した乗客を陰性反応であったという理由でそのまま

自由に行動させた。後にこれらの乗客から陽性反応が出て感染が

拡がる。日本以外の国は下船した乗客を隔離し2週間の経過観察

を行っている。

*新型肺炎の検査も実際はほとんど行われていない。

専門家の証言により罹患しているかどうかを保健所に問い合わせ

てもこれを保健所が拒否する状況にあるという。

政府が提案するコロナ対策も稚拙そのものである。

時差通勤しろ、軽度の発熱患者は自宅療養しろ、各種イベントや

集会は自粛してほしいなど。

また医療機関への受診も控えめにしてほしいとまで表明している

これらには何ら具体的抜本的な対策が見えない。この程度のこと

は誰でも考える。これを非難する専門家は非常に多い。

これらを総合的に俯瞰すると見えてくる事実がある。

R2/2/25 コロナ新型肺炎パニック

日々刻々と世界中が新型肺炎のパニックになりつつある。

様相はまさに世紀末である。怖いのはショックドクトリンです。

R2/22 大切なこと

新型肺炎は大型客船での非常識な対応もあって拡散傾向にある。

空気感染もとうとう認めた。連日メディアが報道するので市民の

多くがプチパニック傾向になっている。

マスクも消毒用エタノールも品薄傾向である。人間の心理として

品薄傾向が続くとさらに追い詰められる。昔のトイレットペーパ

ーの争奪戦と同じである。

ウイルスは目に見えないだけに恐怖に拍車がかかる。けれども一

番大切なことは免疫力(抵抗しウイルスに勝つ力)である。

免疫力を高める生活、食物、自然薬などや自然サプリを補うこと

が重要です。いくらマスクをしても抵抗力がない方はウイルスに

負けます。抵抗力や体力を養いましょう。

R2/2/21 コロナ新型肺炎パンデミック

報道の状況から考慮すると新型肺炎の拡大は避けられない。

しかし報道の方法を見ていると騒動をどんどん大きくするような

思惑が透けて見えます。このまま続くと日本経済はとんでもない

ことになるでしょう。

R2/2/20 ベット数の削減推進?

公立病院の病床ベットの数を削減するように政府は推進している

しかも1年間の間だけこれに協力する病院には補助金を出すそう

です。国会での質問に対しての答弁は医療費抑制だそうです。

これから病人が続出する場面でのこの状況は明らかにおかしいで

しょう。これにはそれなりの理由が考えられます。

それにしても異常です。

R2/2/18 暖冬で花粉が早い

今年の暖冬が影響して例年よりも花粉飛散が早いです。

いつもより早く目のかゆみや鼻水、鼻づまりの方が来られていま

す。ともかく花粉症の方は体に余分な水分をため込む方に多いの

で用心しましょう。

水分の取り過ぎに気を付けましょう。

R2/2/17 オリンピック

一年をとおして最も気温の変化が激しい月は4月だそうです。

今年は昨年からの異常気象を引き継いで2月が寒暖差のきつい月

になるようです。相変わらず朝から夜までニュースは肺炎騒動で

繰り返されます。実際に病気発生しているんですが、報道がこの

ように偏重すると新たな疑念も浮かびます。

とくに日本人はメディア報道に弱いので繰り返し報道による影響

は計り知れません。

ひとつ気になるのは7月の東京オリンピック開催です。そもそも

東京オリンピックが決定されたこと自体が不自然きわまりない。

これにはいくつも論拠があります。そして開催決定したときに直ぐ

頭に浮かんだのは開催は延期もしくは中止ということです。

これを多くの方が言い出したらメディア誘導が疑われます。いづれに

しても今回の東京オリンピックは不自然で無理が多い。

はたしてどうなるでしょうか。

R2/13 強制入院

今回の肺炎騒動のさなかで患者さんや潜在患者(症状が発生して

いない)さんを強制入院させる法案を通したらしい。

病気なのに検査も受けずに街中へ出るのは具合悪い。しかし個人

の意志と無関係に強制的に入院させるというのもある意味で怖い

何事も物事の端緒はもっともらしい整合性のありそうなことから

始まるものです。話は飛びますが電通社員さんの自殺報道から端

を発してあっという間に働き方改革による法改正がなされた。

これはおそらく労働時間を短縮させることでの人件費抑制と今後

は残業代ゼロ法案(対象は全員)を通すことが最大の目的だろう。

そのように推測するとこの強制入院というのも怖い法律である。

人権抑圧の始まりにつながらないことを望みます。

R2/2/12 時代変革

半年ほど前に闇営業でテレビから消えた宮迫さんがユーチューブ

で戻ってきた。プロの話芸はやっぱりすごい。あんまり笑わない

私がトークに引き込まれて笑ってしまう。

その宮迫さんのリアルトークもなかなか興味深い。テレビ業界で

人気のあった彼はユーチューブを否定してきたそうです。

しかしながら今やユーチューブはテレビという媒体を抜きつつあ

る。才能さえあれば自由に情報を発信できる。むしろこれらの影

響は大きくなるばかりです。その一方で最近テレビが面白くない

と言われます。これはスポンサーが予算を減額し、離れていく傾

向があるためです。近未来にテレビ娯楽は駆逐されるでしょう。

マスコミも大変革の波が押し寄せています。

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