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R8/3/9 トランプ
は本物の野伏(のぶせり=山賊)と同じである。
イランが核を作ろうとしているなどと難癖をつけてイスラエル
と共に軍事行動を推進しているのだ。
根本の動機は政治活動資金などを大量に軍産複合体企業から受け
た見返りの行動である。
要するにお金持ちが儲かるから戦争行動に出るのである。
そこには何ら正義や大義名分などない。具合悪いのはこの社会状
境が全世界規模で拡大していることである。
お金儲けと効率よく人口を減らしつつ、ドサクサに社会制度も
一気に変える目論見だろう。
R8/3/6 イスラエル、イラン、アメリカ
の三つ巴戦争のイスラエルとアメリカは二つで一つである。
追い込まれている米国はイスラエルとともにイランへ攻撃した。
その結果、安心安全を売り物にしていたドバイも攻撃対象とな
ってドバイ空港は閉鎖された。
おそらく終戦するまで開港しない。年間9万人規模の通行が停止
した。ドバイは本来はイランの経済循環により繁栄した。
そのドバイがイランの宿敵であるイスラエルの投資家も続々と
受け入れて建物などがイスラエルの投資対象となった。
これにイランは猛反発していたのだ。
そこへ今回のイスラエルとアメリカの攻撃により最高指導者
が暗殺された。メディアは同じイランの若者はこれを喜んでい
るものが多いと報道する。
しかしこれも疑う必要性がある。ともかく軍産複合体とトラン
プの思惑からすると当分の間は戦争が継続するだろう。
全世界が経済的大混乱に陥るかもわからない。
R8/3/5 黄砂
が今年は昨年の12月ごろからかなりひどい。
それに輪をかけて今現在は花粉も飛散量が多い。そして年中ひど
いのが高度飛行する航空機から排出されるケムトレイルである。
とくに週末はかなり多い。
これはすでに諸外国でも同じようにひどい。米国ではこれに関す
る告発は議論が噴出している。ところが問題意識を持たない日本
ではこのようなことは意識にすらない。
このトリプル現象のひどいのが都心部である。
せき、鼻水、くしゃみ、のどの痛み、目のちかちか感、かゆみ
これは総合反応である。
外出から帰宅した時には必ずきれいな水で顔を洗うようにしま
しょう。
R8/3/5 中国のキャッシュレス地獄
は本物の政府管理社会である。
90%以上がキャッシュレスの中国では現金を使用できる店舗
も少ない。その中国では政府批判する人間はデジタル通貨使用
ができなくなる。
結果的に当人は社会生活できないのでホームレスか自死にいたる
これが本来の支配層が実行したい目的である。
人間社会が通貨という道具で生活基盤を置く限り中国の地獄社会
は決して他人事などではない。
R8/3/5 Mさんへ
本日は遠方よりお越しいただきありがとうございました。
娘さんは良い子ですね。宇宙、とりわけ月に興味がすごいことが
大変よく理解できました。そしてその姿はまるで私の子供時代
のように思えました。
おそらく非常に知性や理性が発達していると思われます。
だからどちらかというと周辺のお子さんとは話がかみ合わない
こともあるでしょう。
しかし成長するうちにそういったことも少しずつ合わせることが
できるようになるはずです。
あとは少々のことは気にしないで何でも経験させてあげて下さい。
ぜんぜん大丈夫です。
R8/3/3 イギリス、フランス、ドイツ
もこぞって軍事強化をスローガンに上げている。
あれだけの歴史を残すドイツもついに徴兵制を復活させた。
だから日本だけが軍国化しているわけでもなさそうである。
そうすると米国は言うに及ばず、イギリス、フランス、ドイツ
などの欧州すらも戦争準備に入っているわけだ。
そしてイスラエル、アメリカ、イランが戦争している。
これらは全て偶発ではない。計画的である。このまま世界各国
が戦争に突入すると第三次世界大戦という愚かで残酷な地獄に
またしても陥るだろう。
しかしサイコパスな支配層の思惑通りには今回はならない。
彼らはほころびるだろう。
R8/3/2 イラン、イスラエル、米国
による戦争がはじまった。
思想的な軋轢はこのさい戦争実行の口実である。誰が何と言おう
と喜ぶのは軍産複合体である。つまり赤ん坊から老人までの人間
を無差別に殺傷する武器を売買して金儲けに走る企業が喜ぶので
ある。
武器産業は濡れ手に粟ほど儲かる。たかが経済利潤のためだけに
将来のある子供まで犠牲にするのである。
このままだと本当に大変なことに日本も巻き込まれるだろう。
R8/2/26 トランプさん
が宇宙人にかんすることで公開しようと用意していた矢先に
それに関する資料が消えたという情報がある。
遅かれ早かれこんなことは公開されるだろう。そもそも広大な
宇宙空間のことは人類もまだほとんど解明していないのである。
それに数学的確率論から考察しても我々以外に知的生命体が存在
することなど自明の理である。
もっと言えば広大な宇宙空間のみならず時間的空間さえも跳躍
できるはずである。
ただ我々人類にその科学力が追いついていないだけのことだと
感じる。だから今更この広大な宇宙から異星人が地球に訪問
したかどうかなど問題ではない。
それより日本に黒船が来て大騒動になってそこから文明開化
が展開するように我々を遥かに凌駕する科学力を持った存在
を利己的な人類はすぐに自らの国益や一部の支配層の利用尺度
で判定することを良識的な異星人は絶対に懸念している。
だからこそ接触に慎重なのだと考えられるのだ。
ただし未開人のような我々人類にとって高度文明の生命体に
遭遇することは大きく視野を広げるきっかけにもなるだろう。
R8/2/25 そのまま
自分の感性や直観を信じてくださいね。
乗り越えられないようなことは自分自身に起こることはあり得な
いと思います。
大丈夫ですよ。安心してくださいね。
R8/2/23 地球
にも意志があると思う。
地球という惑星も一種の生命体だと確信する。そしてその地上
に我々人類が寄生させてもらっているのである。
そもそも大自然に偶然がなく全ては必然であり無駄なことは起き
ないと仮説する。
そして本来は他の動植物を手助けし自然の調和や進化を促すこと
が人類の役目だったはずである。
その人類が(一部で)瓦解している。資本主義を追求し過ぎて
生命、自然という尊守しないといけないものを蹂躙しつつある。
森林の無軌道な開発や最近だと太陽光パネルによる自然破壊
など。さらに無尽蔵に増加する人口も拍車をかける。
地球に時間がなくなった。忍耐の限界である。
自分達にできることを少しづつでも実践しないといけない。
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