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店長日記

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R3/1/15 疑念

日本の島津製作所がオミクロン株のウイルスかどうか判別できる

PCR検査キットを開発したらしい。

この会社はやはり優秀だと思う。問題は厚労省がこれを認可しな

いそうである。

致死事故の出ている効果の不透明なワクチンは認可するのに

どんな理由があって判別キットが認可されないんだろうか。

一連の事実から考えると疑念しか湧かない。

R3/1/13 一旦は

ビルゲイツさんが偉そうにオミクロンの後はただのインフルエン

ザの程度になるだろう、と宣言した。

あんた何様のつもりか。それと日本でも理不尽なワクチン強制に

対する裁判訴訟も有志の市民と弁護士で起こされている。

いい加減に市民も茶番劇に気がついたんじゃないかな。

急に潮目が変わった。

R3/1/12 真実性の錯覚

人はその情報が間違いであっても繰り返し見聞するうちに真実

であるがごとく錯覚するのである。

これを真実性の錯覚と言います。観念論ではなく科学的事実です

R3/1/10 新春早々

例のごとく1月1日よりアジア間の自由貿易協定が締結された。

これは何も輸入品が自由に安くなるなどと悠長なことが目的では

断じてない。

これから途轍もないことになる。地獄になってから気づくのであ

る。それから高市早苗さんがバラエティーに高頻度出演してるそ

うだ。これも偶然ではない。緻密計算がされてる。

ともかく日本人の多くは未だにテレビの影響力は絶大である。

どなたかも論じられていたが祝賀ムードに浸っている場合では

全くないのである。

R3/1/7 汚身苦論

想定どおり汚身苦論の騒動をどんどん拡大し出したぞ。

おそらく次の変異株の名前も時期も決まってるんじゃないか。

でないと国内に投資してる莫大な枠珍工場が完成前に全ておじゃ

んになるしな。

R3/1/5 魔苦怒鳴怒

どうやら米国の魔苦怒鳴怒さんはワクパス所持しない客には商品

販売しないようである。

これはある意味で良いこととも解釈できます(爆)

R3/1/4 あけましておめでとうございます

何がめでたいのかわかりませんが、ともかく無事に新年を迎えら

たことは有り難いことです。

年始早々からですが案の定、オミクロンを連呼するマスコミ

がそこにあります。

正月の間にテレビを視聴しました。正直なところ退屈そのもの

であり、メディアが経済的にも非常に困窮しつつあることが理解

できました。番組は出来合いのお座なりばかりです。

費用のかかる大物タレントの起用は激減しています。だから大き

な圧力に屈しざるを得ないのではないでしょうか。

はっきり言いましてコロナ騒動はまず間違いなく社会制度そのもの

を根底から大変化させるためのフェイクだろうと思われます。

市民が事実を知ることが重要だと確信します。

追記

OMICRON=Moronic=愚か

R3/12/30 オミクロン

選挙前に不自然なくらい感染者?人数が激減した。

そして只今のところオミクロンをまたもや連日連夜にわたり

報道する。ところが思惑とは裏腹に繁華街には人が繰り出す。

飲食店も人が少しずつ戻ってる。

それに周辺でマスコミが大騒動するわりに誰もコロナで重篤化

したという確認が取れない。

下手な催眠術も溶けるのでしょう。テレビや新聞の影響力が激減

してることも幸いなのかもわかりません。

R3/12/29 特攻

70数年前に先人の方々が命がけで戦争し、その後に今の日本

があるわけです。とくに特攻隊においては優秀な日本のパイロッ

トが20歳前後の青春真っ盛りに国のために出撃しました。

ネットで特攻という再現動画がありました。

拝見して今更ながら思うのはせっかく先人が命がけで戦い抜いた

ことを今まさに水泡に帰すようなことをやろうとしている。

ただし全く望みがないわけではありません。

それには市民が賢明になることではないでしょうか。

R3/12/29 地球が静止する日

キアヌ・リーブス主演映画の地球が静止する日は色々と示唆され

ている。ある日宇宙文明名代としてキアヌが地球人の姿で地球に

訪問する。彼の目的は地球に住む地上人に対して文明の代弁とし

て環境破壊をやめて相互尊重し、自然を破壊しないことを求めよ

うとする。しかし現実は米国政府が宇宙人問題を独占し技術など

を取りこむ方針を打ち出す。

難なく収容所を脱出したキアヌは宇宙生物学者の女性と行動を

共にする。この映画の中でキアヌは地球人は攻撃的であり環境

破壊など何とも思わない野蛮人だと決めつける。

決してこの性は変わらないと断言する。危機に陥るときに人間は

変化することがあると科学者は主張する。

映画の最後は興味のある方はご視聴下さい。

いま、人類は今世紀最大の危機を迎える寸前である。特に日本は

民族としての滅亡危機にあると言っても過言ではないだろう。

おそらくご存知なければ、ただの妄言にしか思えないでしょう。

いや妄言で終わって欲しいとも思います。

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