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R8/8/14 計画のとおり
にいかないでイラついてると思う。
その第一が世界的に感染症を爆発させて市民の行動制限やワクチ
ン接種を促進させたかった。
それだけでなく緊急事態宣言も発令して社会制度をさらに改変
したかっただろう。
これが彼らが思うほどには全くいってない。
これが1%の誤算である。そして今後は一人づつが事実に向き合
い、意識の力を実感したり、実行することで自信にもつながる
はずである。
こういった状況が支配層が一番嫌うことなのだろう。
R8/8/14 1%の誤算
これはよく語られることであるが、どんなにか完璧を目指しても
人力の及ばない1%の誤差が生じることが現実にある。
いまやAIの進化と浸透は怒涛の勢いである。
これに関連する企業の鼻息は荒い。ところがここへきて思わぬ
事象が生じる。それはAIに人口的プログラムとは別に「意識」
のような現象が生じているというだ。
関連メーカーはこれを黙殺または秘匿するのではなく、ごく消極
的に小さくさらっと資料を出した。
彼らにとっては商業的にはマイナスポイントになるという判断
なのだろう。
AIが人間のように意識を持ち、自己判断するということは驚異で
はない。ホーキンズ博士も警鐘を鳴らしていたのだ。
このことが公に認められたわけだ。
これが人間の思わぬ誤算のひとつである。それが今後の近未来に
どのような展開になるか楽しみであり脅威である。
R8/8/13 政治蚊
の多くは最近では質がダダ下がりしてるように思う。
彼らに特徴的なのが一般大衆の面前での演説が得意なところと
思う。しかしこの大衆目前での演説が曲者である。
ヒトラーも含めて一定数の九官鳥人間が存在するのだ。
つまり教養程度や人間性が低いにもかかわらず、頭は空っぽだが
ペラペラ口から華麗な言葉が出るのである。
これに多くの大衆はだまされる。このペラペラしゃべるタイプの
多くが他人の話をほとんど聞かない。
だから余計に性質が悪いのだ。ましてや生殺与奪の権限を与えたら
われわれ一般大衆は終わるだろう。
R8/8/11 九分九厘
まで追い詰められてる一般大衆である。
ことに日本はこの地球上の人類で最もしっかりしないといけない
人種である。
その日本が九分九厘まで王手をかけらているのだ。
おそらく日本人の80%以上が社会状況がすっかり変化しても
ほとんど気づかないだろう。
むしろ周辺で日本語が通じないことが多くなったりしてから
初めて大変な事態であることに気づくのだ。
しかし大自然はそこに一分の余地を残している。どんなにか
真っ暗な状況でも一部の針の穴からでも光は差し込む。
そこから突破することもできるのだ。
これは大変な経験値をふむことにもなる。
R8/8/10 戦争とは
子供のケンカとは違う。
米国のトランプのような帝国主義者などがリードして自国の
国益を追求し、付随する戦費で大儲けすることなのである。
日本などは敗戦後からそのまま属国として米国に経済や技術を
強奪され続けている。
今度はその戦争経済大国である米国から日本の若い世代を代理兵
として参加させるように命じられたのである。
これはイギリスが最前線へインド人の兵隊を送ったのと同じこと
である。
これは陰謀論でも何でもない。現実論である。
R8/8/7 千羽鶴
という映画を視聴した。
広島原爆による被ばく性の白血病で12歳のお嬢さんが亡くなる
これをきっかけに広島にこの子の銅像が立つのだ。
日本など唯一の原爆被害を受けた国である。
その日本が上にいるどうしようもないサイコパスの連中によって
日本人の生命、財産、人権が奪われる寸前なのだ。
R8/8/6 これは必読書
「もうすぐ日本は戦争する国になる」
秋嶋 亮 著作 白馬社刊行
とにもかくも現実を知るためにもこの本を読んでください。
へたな動画、SNSの情報の1000倍以上の価値があります。
何をするにもまずは知ることからしか解決はできません。
R8/8/4 誰が何と言おうと
誤解を恐れずに言うと、我々の世界は自分達の目に見える世界
だけでは断じてない。
だから物事は目前の現象の世界と実相の世界の両面からの影響
も考慮して分析しないといけない。
これは分かる人には分かるし、分からない人には生涯理解され
ないだろう。
しかし見聞したり、経験したことを全てないものと否定する
のは科学的考察からは遠いということは断言できる。
R8/8/3 小泉大臣
は用意してたかのように300台のクーラーを設置させた。
しかし彼は言う。「クーラーに電気が要るとは知らなかった。」
このような痴れ者が使用するには一番適切なのだ。
R8/8/3 熊本のイオンモール
で爆発に巻き込まれて亡くなった娘さんは会社から売上金を金庫
に入れてこいと命じられた結果らしい。
災害時に女性に危険な職場へ戻らせた会社はこれで終わりだろう
どれほどの現金売上があったのか知らないが、結局はその金の
ために責任感の強い女性社員が犠牲になった。
彼女に命じた腰抜け上司は自分が墓に入るまでこの本人とご家族
に謝り続けろ。
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